証券コード協議会が独自に仕様を定めている証券コードです。 基本構成は、主に<発行体属性コード(1桁)>及び<発行体固有名コード(5桁)>及び<証券種類コード(3桁)>の9桁からなっています。 新証券コードは、ISIN(国際証券コード体系:ISO6166)に準拠させており、証券コード(9桁)に対して、先頭に国名コード(2桁)及び最後尾にチェックディジット(1桁)を加えることで、内国株式の場合、ISINコードとなります。
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