株式取引

注意事項

2010/01/04 更新

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  1. 前場及び後場の始値決定前(前場は午前8時20分から、後場は午後0時5分から)と売買停止中などに提供します。
  2. 累計数量とは、ある値段とその値段よりも優先する値段の合計数量で、買い注文側は値段が安い方が多く、売り注文側は値段が高い方が多くなります。
  3. 寄前気配情報については、注文の状況により短時間で大きく変化しますので、その取扱いには充分ご留意下さい。
  4. 立会開始後における一般気配との区分については、売買高の有無や約定時間との比較によって行って下さい。
  5. 立会開始後において特別気配が表示可能な注文状況であれば、特別気配を表示します。したがいまして、寄前気配が基準値段(前日の終値など)と大きく乖離している場合には、取引開始後すぐに寄前気配で約定することはありません。
  6. 新規上場銘柄の初値決定前は制限値幅がないことから、板中心値段の4倍から1/4の範囲の値段で寄前気配が提供される場合があります。
  7. これらの情報については、情報ベンダーの端末や証券会社などを通じて提供します。拡充される市場情報の提供の可否や提供の仕方については、それぞれの会社により異なりますので、詳細については、お取引を行っている会社にご確認下さい。

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