ETF・ETN

商品パンフレット

2012/02/06 更新

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1. ETFのご紹介(電子ブック)

電子ブックの表紙

「東証ETF入門」の電子ブックは以下のリンク先をご覧ください。
電子ブックとは、Web上でも実際の本をめくるような感覚で閲覧できるものです。

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2. 商品概要パンフレット

MAXISトピックスリスクコントロール(5%)上場投信 PDF
上場インデックスファンド新興国債券(バークレイズLocal EM国債) PDF
日経カバードコール指数上場投信 PDF
マザーズ・コア上場投信 PDF
YOURMIRAI アジア関連日本株指数上場投信 PDF
iPath® VIX短期先物指数連動受益証券発行信託 PDF
iPath® VIX中期先物指数連動受益証券発行信託 PDF
iPath® 商品指数連動受益証券発行信託 PDF
iPath® 貴金属指数/産業用金属指数/エネルギー指数/農産物指数/穀物指数/ソフト農産物指数/畜産物指数連動受益証券発行信託 PDF
NEXT FUNDS タイ株式SET50指数連動型上場投信 PDF
NEXT FUNDS FTSEブルサ・マレーシアKLCI連動型上場投信 PDF
SPDR® S&P500® ETF PDF
上場インデックスファンド日経中国関連株50 PDF
上場インデックスファンド豪州リート(S&P/ASX200 A-REIT) PDF
上場インデックスファンド世界株式(MSCI ACWI)除く日本 PDF
MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信 PDF
上場インデックスファンド米国株式(S&P500) PDF
上場インデックスファンド中国H株(ハンセン中国企業株) PDF
上場インデックスファンドS&P CNX Nifty先物(インド株式) PDF
上場インデックスファンド日本株式(MSCIジャパン) PDF
純金/純プラチナ/純銀/純パラジウム上場信託(現物国内保管型) PDF
NEXT FUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信 PDF
上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100) PDF
ETFS商品上場投資信託 PDF
上場インデックスファンド海外新興国株式(MSCIエマージング) PDF
上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI) PDF
Simple-X NYダウ・ジョーンズ・インデックス上場投信 PDF
NEXT FUNDS インド株式指数・S&P CNX Nifty連動型上場投信 PDF
上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI)毎月分配型 PDF
ETFS現物保有型貴金属上場投信 PDF
MAXIS S&P三菱系企業群上場投信 PDF
ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(愛称:アジア国債・公債ETF)  PDF
MAXIS トピックス上場投信 PDF
上場インデックスファンドFTSE日本グリーンチップ35 PDF
イージーETF S&P GSCI商品指数™キャップド・コモディティ35/20 クラスA米ドル建受益証券 PDF
上場インデックスファンドJリート(東証REIT指数)隔月分配型 PDF
MAXIS トピックス・コア30上場投信 PDF
NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信 PDF
ダイワ上場投信・TOPIX-17シリーズ PDF
NEXT FUNDS ブラジル株式指数・ボベスパ連動型上場投信 PDF
SPDR®ゴールド・シェア PDF
上場インデックスファンド中国A株(パンダ)CSI300 PDF
NEXT FUNDS TOPIX-17 上場投信シリーズ PDF
上場インデックスファンド「TOPIX 100日本大型株」 PDF
上場インデックスファンド「TOPIX Mid400日本中型株」 PDF
上場インデックスファンド「TOPIX Small日本小型株」 PDF
上場インデックスファンドS&P日本新興株100 PDF
KODEX200上場指数投資信託 PDF

3. 東証ETF・ETNニューフェイス

最近の新規上場ETF・ETNを紹介しております。 各社のロゴをクリックすると会社のホームページにリンクします。

2011年

12月22日新規上場

シンプレクス・アセット・マネジメント(株) ロゴ

日経カバードコール指数上場投信 (コード 1565 )

日経カバードコール指数上場投信は、日経平均カバードコール・インデックスを対象指標とし、対象指標に連動する投資成果をめざすETFです。日経平均カバードコール・インデックスは、日経平均株価を対象に、投資戦略のひとつである“カバードコール”戦略を映す指数です。
なお、日経カバードコール指数上場投信は、エンハンスト型指標を対象指標とする初のETFとなります。

11月29日新規上場

シンプレクス・アセット・マネジメント(株) ロゴ

マザーズ・コア上場投信 (コード 1563 )

マザーズ・コア上場投信は、東証マザーズCore指数との連動をめざすETFです。東証マザーズCore指数は、東証マザーズ市場に上場する銘柄の中から、時価総額、売買代金、利益及び配当状況等を考慮し、東京証券取引所が選定した銘柄で構成されます。東証マザーズ市場を代表する銘柄で構成されています。
なお、マザーズ・コア上場投信は、東証マザーズ銘柄を主な投資対象とする初のETFとなります。

11月4日新規上場

YOURMIRAI アジア関連日本株指数上場投信 ロゴ

YOURMIRAI アジア関連日本株指数上場投信 (コード 1562 )

「YOURMIRAI アジア関連日本株指数上場投信」は東京証券取引所が算出する「TOPIXアジア関連株指数」を連動対象とする上場投資信託(ETF)です。
「TOPIXアジア関連株指数」は、アジア・オセアニア地域における売上高が大きい日本企業のうち時価総額上位25銘柄から構成される指数です。日本株式への投資を通じて、主としてアジア地域の高度な経済成長への投資機会を提供いたします。
「YOURMIRAI(ユアミライ)」は三井住友アセットマネジメントが運用するETFのブランド名です。私たちは「お客さま第一主義」の経営理念を“一番大切なのは『あなたの未来』です”のメッセージを通じてお伝えしています。「YOURMIRAI」には、お客さまの明るい未来に貢献したい私たちの思いを込めました。

9月21日新規上場

iPathロゴ

iPath® VIX短期先物指数連動受益証券発行信託 (コード 2030 )

iPath®シリーズの受益証券は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが海外の主要市場に上場している指標連動証券(iPath® ETN)を、JDR形式を用いて国内に上場し、内国株式と同様の売買を可能にした商品です。
「iPath® VIX短期先物指数連動受益証券発行信託」は、S&P 500 VIX短期先物指数トータル・リターンを連動対象とした受益証券です。連動対象となっている指数は、米国の代表的な株価指数であるS&P500®指数の将来の価格変動予想を対象とした先物取引の、平均1ヵ月満期の買い持ちポジションから得られるパフォーマンスを算出したものです。
※「iPath®」は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが発行するETNシリーズの統一ブランドです。

9月6日新規上場

iPath ロゴ

iPath® 貴金属指数連動受益証券発行信託 (コード 2022)
iPath® 産業用金属指数連動受益証券発行信託 (コード 2023)
iPath® エネルギー指数連動受益証券発行信託 (コード 2024)
iPath® 農産物指数連動受益証券発行信託 (コード 2025)
iPath® 穀物指数連動受益証券発行信託 (コード 2026)
iPath® ソフト農産物指数連動受益証券発行信託 (コード 2027)
iPath® 畜産物指数連動受益証券発行信託 (コード 2028)


iPath®シリーズの受益証券は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが海外の主要市場に上場している指標連動証券(iPath® ETN)を、日本で初めてJDR形式を用いて国内に上場し、内国株式と同様の売買を可能にした商品です。
上記7銘柄は、それぞれが、コモディティ市場に投資する際の総合ベンチマークとして幅広く利用されているS&P GSCI® トータル・リターン指数のサブ・インデックスを連動対象とした受益証券です。銘柄選択により、コモディティのセクターを選んで投資することが可能です。
※ 「iPath®」は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが発行するETNシリーズの統一ブランドです。

8月23日新規上場

iPath ロゴ

iPath® 商品指数連動受益証券発行信託 (2021)

iPath®シリーズの受益証券は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが海外の主要市場に上場している指標連動証券(iPath® ETN)を、日本で初めてJDR形式を用いて国内に上場し、内国株式と同様の売買を可能にした商品です。
「iPath® 商品指数連動受益証券発行信託」は、コモディティ市場に投資する際の総合ベンチマークとして幅広く利用されているS&P GSCI® トータル・リターン指数を連動対象とした受益証券です。連動対象となっている指数は、エネルギー、貴金属、農産物など24種類の商品で構成されています。
※「iPath®」は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが発行するETNシリーズの統一ブランドです。

iPath ロゴ

iPath® VIX中期先物指数連動受益証券発行信託 (2029)

iPath®シリーズの受益証券は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが海外の主要市場に上場している指標連動証券(iPath® ETN)を、日本で初めてJDR形式を用いて国内に上場し、内国株式と同様の売買を可能にした商品です。
「iPath® VIX中期先物指数連動受益証券発行信託」は、S&P 500 VIX中期先物指数トータル・リターンを連動対象とした受益証券です。連動対象となっている指数は、米国の代表的な株価指数であるS&P500®指数の将来の価格変動予想を対象とした先物取引の、平均5ヵ月満期の買い持ちポジションから得られるパフォーマンスを算出したものです。
※「iPath®」は、バークレイズ・バンク・ピーエルシーが発行するETNシリーズの統一ブランドです。

5月12日新規上場

NEXT FUNDS ロゴ

NEXT FUNDS タイ株式SET50指数連動型上場投信 (1559)
NEXT FUNDS FTSEブルサ・マレーシアKLCI連動型上場投信 (1560)

NEXT FUNDS タイ株式SET50指数連動型上場投信 および NEXT FUNDS FTSEブルサ・マレーシアKLCI連動型上場投信 は、それぞれ、タイおよびマレーシアを代表する株価指数である「SET50指数」および「FTSEブルサ・マレーシアKLCI」を連動対象とするETF(上場投資信託)です。
東南アジアの新興国を投資対象としたETFを日本で上場することで、投資家の皆様のニーズに、よりお応えできると期待しております。
※「NEXT FUNDS」は、野村アセットマネジメントが運用するETFシリーズの統一ブランドです。

3月24日新規上場

SPDR S&P 500 ETF ロゴ

SPDR® S&P500® ETF (1557)

『SPDR® S&P500® ETF』は、S&P 500 インデックスの価格と利回りに、経費控除前で連動する投資成果を上げることを目標とします。売買回転率の抑制、トラッキングエラーの最小化、コストの低減を追求する運用手法をとります。当ETFの主な特徴は以下の通りです。
• 長い歴史  米国初のETFとして1993年に米国上場。
• 世界最大  純資産残高は約935億米ドル(約7兆8千億円)*で世界第1位
• 豊富な取引量  一日当りの取引量は約184億ドル(約1兆5千億円)*
• 手軽さ  米国株式市場への最も手軽な投資手法の一つとして市場に定着
• 割安なコスト  経費率は0.0945%(年率)
• 透明性  専用ウェブサイトwww.spdrs.com にて日次のファンド情報が閲覧可能
  *2011年1月末時点、米ドル=83円にて計算

3月10日新規上場

上場インデックスファンド日経中国関連株50 ロゴ

上場インデックスファンド日経中国関連株50 (1556)

「上場インデックスファンド日経中国関連株50」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を「日経中国関連株50」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。「日経中国関連株50」は、株式会社日本経済新聞社が2010年12月13日から算出・公表している株価指数で、 日経新聞での出現度合いや有価証券報告書の開示情報などをもとに中国関連度の高さを評価し、選定された50銘柄から構成されています。日興AMは「上場インデックスファンド日経中国関連株50」の設定・上場により、中国との関連が深い日本株式への投資を通じて中国経済の高成長をご享受いただく機会を投資家のみなさまにお届けします。

3月9日新規上場

上場インデックスファンド豪州リート(S&P/ASX200 A-REIT)ロゴ

上場インデックスファンド豪州リート(S&P/ASX200 A-REIT) (1555)

「上場インデックスファンド豪州リート(S&P/ASX200 A-REIT)」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した「S&P/ASX 200 A-REIT指数」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。「S&P/ASX 200 A-REIT指数」は、米国に次ぐ世界第2位の市場規模を誇るオーストラリアのREITの値動きを示す代表的な指数です。平成23年7月10日以降、毎奇数月に決算および収益分配を行なうETFであり、こまめに分配金を受け取りたいという投資家のニーズにもお応えできる商品です。

3月8日新規上場

上場インデックスファンド世界株式(MSCI ACWI)除く日本 ロゴ

上場インデックスファンド世界株式(MSCI ACWI)除く日本 (1554)

「上場インデックスファンド世界株式MSCI ACWI(除く日本)」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した「MSCI ACWI ex Japan インデックス」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。「MSCI ACWI ex Japan インデックス」は、世界の主要な先進国23カ国・地域と新興国21カ国・地域の計44カ国・地域の株式の総合投資収益を各市場の時価総額比率で加重平均し、指数化したもので、国内の機関投資家などに幅広く利用されています。

2010年

11月25日新規上場

MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信 ロゴ

MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信 (コード 1550)

「MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信」は、日本円換算したMSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)との連動をめざすETF(上場投資信託)です。ファンズ・オブ・ファンズ方式により、実質的に海外の株式に分散投資を行います。
◆同指数は、日本を除く世界の主要国で構成されており、国内投資家にとって日本を除く先進国に投資をする際の代表的なベンチマークです。
◆「MAXIS(マクシス)」は三菱UFJ投信が運用するETFシリーズの統一ブランドです。このブランドには、「最高(MAX)の品質」や「お客さまの投資の中心軸(AXIS)」をめざすという三菱UFJ投信の思いが込められています。

管理会社担当者インタビューはこちら

10月29日新規上場

上場インデックスファンド米国株式(S&P500) ロゴ

上場インデックスファンド米国株式(S&P500) (コード 1547)

「上場インデックスファンド米国株式(S&P500)」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した「S&P500指数」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。「S&P500指数」は、米国株式市場を代表する500銘柄により構成されており、60年以上の歴史を有する世界で最も有名な株価指数です。
「上場インデックスファンド米国株式(S&P500)」は届出日現在、「S&P500指数」への連動を目指すETF、及び公募投資信託として国内で唯一の商品です。

上場インデックスファンド中国H株(ハンセン中国企業株) ロゴ

上場インデックスファンド中国H株(ハンセン中国企業株) (コード 1548)

「上場インデックスファンド中国H株(ハンセン中国企業株)」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した「ハンセン中国企業株指数」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。
「ハンセン中国企業株指数」は、中国本土企業で香港証券取引所に上場している株式から構成されている指数です。「上場インデックスファンド中国H株(ハンセン中国企業株)」は成長著しい中国市場への新たな投資尺度を提供する商品です。

上場インデックスファンドS&P CNX Nifty先物(インド株式) ロゴ

上場インデックスファンドS&P CNX Nifty先物(インド株式) (コード 1549)

「上場インデックスファンドS&P CNX Nifty先物(インド株式)」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した「S&P CNX Nifty指数先物」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。
「S&P CNX Nifty指数先物」は、S&P CNX Nifty指数を原資産とする、シンガポール証券取引所におけるS&P CNX Nifty指数先物の直近限月の清算値とします。当該先物は米ドル建てで取引されています。「S&P CNX Nifty指数」は、インドのナショナル証券取引所の代表的な株価指数で、時価総額、流動性の高い優良株50銘柄の株価を浮動株調整後の時価総額比率で加重平均し、指数化したものです。

7月27日新規上場

上場インデックスファンド日本株式(MSCIジャパン) ロゴ

上場インデックスファンド日本株式(MSCIジャパン) (コード 1544)

「上場インデックスファンド日本株式(MSCIジャパン)」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を「MSCI ジャパンインデックス」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。
「MSCI ジャパンインデックス」は、MSCI Inc.が開発した株式等インデックスで、多くの外国人投資家が日本株投資を行なう際にベンチマークとして利用する実績のある指数です。
「上場インデックスファンド日本株式(MSCIジャパン)」は日本株投資の新たな投資尺度を提供する商品です。

管理会社担当者インタビューはこちら

7月2日新規上場

「金の果実」シリーズ ロゴ

純金上場信託(現物国内保管型) (コード 1540)
純プラチナ上場信託(現物国内保管型) (コード 1541)
純銀上場信託(現物国内保管型) (コード 1542)
純パラジウム上場信託(現物国内保管型) (コード 1543)


貴金属上場信託「金の果実」シリーズは、三菱UFJ信託銀行の信託ノウハウと、貴金属
現物における調達力とグローバルなトレーディング体制を整えている三菱商事の専門性と
を融合し、国内に保管した貴金属現物の裏づけを持つ日本初のETFです。
このETFは、一定の条件を満たせば、指定転換販売会社を通じて、信託財産である金
・プラチナ・銀・パラジウム地金との転換(交換)が可能という特徴を持っています
。(転換(交換)は2011年2月1日より開始)

管理会社担当者インタビューはこちら

5月17日新規上場

NEXT FUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信 ロゴ

NEXT FUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信 (コード 1699)

NEXTFUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信は、野村證券株式会社 金融工学研究センターが算出する「野村原油ロングインデックス」を連動対象とするETF(上場投資信託)です。
「野村原油ロングインデックス」は、世界の原油先物取引の中から、取引量が多く流動性が十分あるものを構成銘柄として採用し、原油価格の値動きに連動することを目的とする指数であり、現在の構成銘柄はいわゆるWTI原油先物です。
※「NEXT FUNDS」は、野村アセットマネジメントが運用するETFシリーズの統一ブランドです。

5月14日新規上場

上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)」 ロゴ

上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100) (コード 1698)

「上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)」は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を「東証配当フォーカス100指数」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。
時価総額および予想配当利回りに着目して選定された100銘柄(株式90銘柄、J-REIT10銘柄)に投資をし、毎年1月、4月、7月、10月の各8日に収益分配を行ないます。
「上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)」は、国内の高配当銘柄に効率良く分散投資ができる商品です。

3月19日新規上場

nextfunds ロゴ

ETFS 総合商品指数(DJ-UBSCI)上場投資信託 商品ETF (コード 1684)

ETFS エネルギー商品指数(DJ-UBSCI)上場投資信託 エナジーETF (コード 1685)

ETFS 産業用金属商品指数(DJ-UBSCI)上場投資信託 メタルETF (コード 1686)

ETFS 農産物商品指数(DJ-UBSCI)上場投資信託 アグリETF (コード 1687)

ETFS 穀物商品指数(DJ-UBSCI)上場投資信託 穀物ETF (コード 1688)

ETFS 天然ガス上場投資信託 ガスETF (コード 1689)

ETFS 原油上場投資信託 原油ETF (コード 1690)

ETFS ガソリン上場投資信託 ガソリンETF (コード 1691)

ETFS アルミニウム上場投資信託 アルミETF (コード 1692)

ETFS 銅上場投資信託 銅ETF (コード 1693)

ETFS ニッケル上場投資信託 ニッケルETF (コード 1694)

ETFS 小麦上場投資信託 小麦ETF (コード 1695)

ETFS とうもろこし上場投資信託 コーンETF (コード 1696)

ETFS 大豆上場投資信託 大豆ETF (コード 1697)




ETFセキュリティーズは、その経営陣が2003年に世界初の商品ETFである金担保ETFを上場させ、更に、2006年には、ロンドン証券取引所で世界で初めて多種類の商品ETFの同時上場を行うなど、商品ETFの発展をリードしてきたETF専業会社です。

現在、東京証券取引所に加えて、ロンドン証券取引所、フランクルト証券取引所、ユーロネクスト、ニューヨーク証券取引所等の世界の主要9取引所に、180 銘柄以上のETF(株式、商品、通貨)を上場させており、その運用資産残高は170 億ドルを超えています(2月末現在)。

2月24日新規上場

上場インデックスファンド海外新興国株式(MSCIエマージング)ロゴ

上場インデックスファンド海外新興国株式(MSCIエマージング) (コード 1681)

上場インデックスファンド海外新興国株式(MSCIエマージング)は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した「MSCI エマージング・マーケット・インデックス」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。
「MSCI エマージング・マーケット・インデックス」はBRICs諸国をはじめとする新興国22カ国から構成される代表的な新興各国の株式市場の値動きを表す指数です。
上場インデックスファンド海外新興国株式(MSCIエマージング)は、成長著しい新興国への分散投資が容易にできる商品です。

1月29日新規上場

上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI) ロゴ

上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI) (コード 1680)

上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)は、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算した「MSCI- KOKUSAIインデックス」の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。
「MSCI-KOKUSAIインデックス」は日本を除く先進各国22カ国から構成される代表的なグローバル株式指数です。
上場インデックスファンド海外先進国株式(MSCI-KOKUSAI)は、グローバル分散投資が容易にできる商品です。

2009年

12月10日新規上場

Simple-X NYダウ・ジョーンズ・インデックス上場投信 ロゴ

Simple-X NYダウ・ジョーンズ・インデックス上場投信 (コード 1679)

Simple-X NYダウ・ジョーンズ・インデックス上場投信は、米国の代表的な株価指数であるダウ・ジョーンズ工業株30種平均を連動対象とするETF(上場投資信託) です。世界で最も有名な指数への投資、米国を代表する株式への分散投資を行なうことができます。
なお、日本のETFとして初めて、先進国へ投資できるETFとなります。
*「Simple-X」は、シンプレクス・アセット・マネジメントが運用するETFシリーズの統一ブランドです。

11月26日新規上場

NEXT FUNDS インド株式指数・S&P CNX Nifty連動型上場投信 ロゴ

NEXT FUNDS インド株式指数・S&P CNX Nifty連動型上場投信 (コード 1678)

NEXT FUNDS インド株式指数・S&P CNX Nifty連動型上場投信は、インドの代表的な株価指数であるS&P CNX Nifty指数を連動対象とするETF(上場投資信託)です。
インドの株価指数への投資を容易にすることで、投資家の皆様のニーズにお応えすることを目的としております。
なお、当ETFの上場により、BRICsすべてのETFが日本に上場することとなります。
※「NEXT FUNDS」は、野村アセットマネジメントが運用するETFシリーズの統一ブランドです。

9月30日新規上場

上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI)毎月分配型 ロゴ

上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI)毎月分配型 (コード 1677)

「上場インデックスファンド海外債券(Citigroup WGBI)毎月分配型」は信託財産の1口あたりの純資産額の変動率をシティグループ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の変動率に一致させることをめざして運用を行ないます。
平成22年2月10日以降、毎月決算および収益分配を行ないます。日本で設定される内国ETFでは初めての「毎月分配」を行なうETFとなり、こまめに分配を受け取りたいといった投資家のニーズにもお応えできる商品です。

8月24日新規上場

nextfunds ロゴ

ETFS 金上場投資信託 金ETF (コード 1672)
ETFS 銀上場投資信託 銀ETF (コード 1673)
ETFS 白金上場投資信託 プラチナETF (コード 1674)
ETFS パラジウム上場投資信託 パラジETF (コード 1675)
ETFS 貴金属バスケット上場投資信託 キンゾクETF (コード 1676)


ETFS金上場投資信託、ETFS銀上場投資信託、ETFS白金上場投資信託、ETFSパラジウム上場投資信託、及びETFS貴金属バスケット上場投資信託は、それぞれ、金、銀、プラチナ、パラジウム、及び、これら4種類の貴金属の合計(金上場投信の4/10、銀上場投信の12/10、白金上場投信の1 /10、パラジウム上場投信の2/10の合計)の現物価格に、管理報酬を差し引いたベースで連動することを目指します。全てのETFは、貴金属の地金により100%担保されており、複数のマーケット・メイカーが流動性を供給します。管理報酬は世界最低であり、税制上も有利であることから、透明性の高い、効率的、かつ、低コストの投資手段を提供します。

7月17日新規上場

MAXIS S&P三菱系企業群上場投信 ロゴ

MAXIS S&P三菱系企業群上場投信 (コード 1670)

「MAXIS S&P三菱系企業群上場投信」は、スタンダード&プアーズ社が公表する「S&P 企業グループ指数-三菱系企業群-」への連動をめざすETF(上場投資信託)です。
このETFに投資することにより、少額の資金から日本を代表する企業グループ(三菱系企業群)の株式に実質的に投資することができます。
本ETFは、これまでの「業種」や「規模」とは異なる切り口「企業グループ」に焦点を当てた、世界的にもユニークな新しいETFです。
◆「S&P 企業グループ指数-三菱系企業群-」とは、わが国の金融商品取引所に上場している株式のうち、一般に三菱グループに属すると認識されている企業で構成されている株価指数です。
◆「MAXIS(マクシス)」は三菱UFJ投信が運用するETFシリーズの統一ブランドです。このブランドには、「最高(MAX)の品質」や「お客さまの投資の中心軸(AXIS)」をめざすという三菱UFJ投信の思いが込められています。

6月19日新規上場

ABF汎アジア債券インデックス・ファンド ロゴ

ABF汎アジア債券インデックス・ファンド(アジア国債・公債ETF) (コード 1349)

アジア国債・公債ETFは、アジア8つの国と地域(中国・香港・インドネシア・韓国・マレーシア・フィリピン・シンガポール・タイ)の国債と公債に投資するETF(上場投資信託)です。手数料および費用控除前でベンチマーク指数(iBoxx ABF 汎アジア指数)に連動する投資成果を上げることを目標とします。
投資家の皆様は1回の取引で、上記アジア8つの国・地域の国債・公債市場への費用効率の高い投資が、可能となります。
※アジア国債・公債ETFはインデックス運用のファンドです。

5月15日新規上場

MAXIS トピックス上場投信 ロゴ

MAXIS トピックス上場投信 (コード 1348)

「MAXIS トピックス上場投信」は、東京証券取引所が公表する東証株価指数(TOPIX)への連動をめざすETF(上場投資信託)です。
このETFに投資することにより、少額の資金から東京証券取引所第一部に上場する企業の株式に実質的に幅広く分散投資することができます。
◆東証株価指数(TOPIX)とは、東京証券取引所第一部に上場する内国株全銘柄を対象として算出した指数で、わが国の株式市場全体の値動きを表す代表的な株価指数です。
◆「MAXIS(マクシス)」は三菱UFJ投信が運用するETFシリーズの統一ブランドです。このブランドには、「最高(MAX)の品質」や「お客さまの投資の中心軸(AXIS)」をめざすという三菱UFJ投信の思いが込められています。

4月28日新規上場

上場インデックスファンドFTSE日本グリーンチップ35 ロゴ

上場インデックスファンドFTSE日本グリーンチップ35 (コード 1347)

「上場インデックスファンドFTSE日本グリーンチップ35」は、「FTSE日本グリーンチップ35指数」に採用されている株式に投資を行い、同指数に連動することをめざします。
「FTSEE日本グリーンチップ35指数」は、環境関連事業分野(温室効果ガス削減、水資源問題、廃棄物処理、資源再利用)毎に、事業規模などで代表的な 35銘柄を対象として、算出される株価指数です。
「上場インデックスファンドFTSE日本グリーンチップ35」は、環境関連株式投資が容易にできる商品です。

2008年

10月22日新規上場

イージーETF S&P GSCI ロゴ

イージーETF S&P GSCI商品指数™
クラスA米ドル建受益証券 (コード 1327)


イージーETF S&P GSCI商品指数™は、エネルギーや産業用メタル、貴金属、農産物、畜産物といった世界の商品市場のパフォーマンスを表すS&P GSCI商品指数™に連動することを目的としたETFです。
東京証券取引所への上場を通じて、商品指数へのアクセスやお取引そのものを、より容易かつ透明にすることで、商品指数への投資に関心の高い投資家の皆様のニーズにお応えしていきたいと存じます。

10月21日新規上場

上場インデックスファンドJリート ロゴ

上場インデックスファンドJリート
(東証REIT指数)隔月分配型 (コード 1345)


「上場インデックスファンドJリート(東証REIT指数)隔月分配型」は、「東証REIT指数」に採用されている不動産投資信託証券に投資を行ない、同指数に連動することをめざします。
決算および収益分配は、奇数月(1月、3月、5月、7月、9月、11月)の各8日に行ないます。日本で設定される内国ETFでは初めての「隔月分配」を行なうETFとなり、こまめに分配を受け取りたいといった投資家のニーズにもお応えできる商品です。

9月22日新規上場

MAXIS ロゴ

MAXISトピックス・コア30上場投信 (コード 1344)

「MAXIS トピックス・コア30上場投信」は、東京証券取引所が公表するTOPIX Core30への連動をめざすETF(上場投資信託)です。
三菱UFJ投信が運用するETFの第1号になります。
このETFに投資することにより、少額の資金からわが国を代表する企業30社の株式に実質的に投資することができます。

※TOPIX Core30とは、東京証券取引所第一部に上場されている株式のうち、時価総額や売買代金が特に大きい30銘柄で構成される株価指数です。
※「MAXIS(マクシス)」は三菱UFJ投信が運用するETFシリーズの統一ブランドです。
このブランドには、「最高(MAX)の品質」や「お客さまの投資の中心軸(AXIS)」をめざすという三菱UFJ投信の思いが込められています。

9月18日新規上場

nextfunds ロゴ

NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信 (コード 1343)

NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信は、「東証REIT指数」を連動対象としたETFです。 REITへの分散投資を小額から実現することで投資家の皆様のニーズにお応えできると考えております。
当初は10万円以下の金額からお取引が可能です。また、決算は年4回で、各期分配を行なう予定です。

東証REIT指数:東京証券取引所に上場するREIT(不動産投資信託)全銘柄を対象とした時価総額加重型指数。

※「NEXT FUNDS」は、野村アセットマネジメントが運用するETFシリーズの統一ブランドです。

7月23日新規上場

大和投資信託 ロゴ

銘柄名 略称 コード
ダイワ上場投信・TOPIX-17 食品 ダイワ食品 1634
ダイワ上場投信・TOPIX-17 エネルギー資源 ダイワエネ 1635
ダイワ上場投信・TOPIX-17 建設・資材 ダイワ建設 1636
ダイワ上場投信・TOPIX-17 素材・化学 ダイワ素材 1637
ダイワ上場投信・TOPIX-17 医薬品 ダイワ医薬 1638
ダイワ上場投信・TOPIX-17 自動車・輸送機 ダイワ自動 1639
ダイワ上場投信・TOPIX-17 鉄鋼・非鉄 ダイワ鉄鋼 1640
ダイワ上場投信・TOPIX-17 機械 ダイワ機械 1641
ダイワ上場投信・TOPIX-17 電機・精密 ダイワ電機 1642
ダイワ上場投信・TOPIX-17 情報通信・サービスその他 ダイワ情報 1643
ダイワ上場投信・TOPIX-17 電力・ガス ダイワ電力 1644
ダイワ上場投信・TOPIX-17 運輸・物流 ダイワ運輸 1645
ダイワ上場投信・TOPIX-17 商社・卸売 ダイワ商社 1646
ダイワ上場投信・TOPIX-17 小売 ダイワ小売 1647
ダイワ上場投信・TOPIX-17 銀行 ダイワ銀行 1648
ダイワ上場投信・TOPIX-17 金融(除く銀行) ダイワ金融 1649
ダイワ上場投信・TOPIX-17 不動産 ダイワ不動 1650
ダイワ上場投信・TOPIX-17シリーズは、東京証券取引所が公表する業種別株価指数(TOPIX-17シリーズ)への連動を目指すETFです。投資対象が異なる17本のETFで構成されています。小額から投資できるため、当ETFにより業種を絞りこんだ小口での分散投資が可能になります。
大和投資信託は、1959年の創立以来、資産運用ビジネスのリーディング・カンパニーとして、様々な投資信託を提供してきました。現在、幅広い商品ラインアップを擁し、わが国でトップクラスの運用資産規模を築いております。

7月18日新規上場

nextfunds ロゴ

NEXT FUNDS ブラジル株式指数・ボベスパ連動型上場投信 (コード 1325)

NEXT FUNDS ブラジル株式指数・ボベスパ連動型上場投信は、ブラジルの代表的な株価指数であるボベスパ指数を連動対象とするETF(上場投資信託)です。
日本時間の日中に、日本株と同じように取引ができます。地球の裏側にあるブラジルの株価指数への投資を容易にすることで、投資家の皆様のニーズにお応えすることを目的としております。

※「NEXT FUNDS」は、野村アセットマネジメントが運用するETFシリーズの統一ブランドです。

6月30日新規上場

SPDR ロゴ

SPDR®ゴールド・シェア (コード 1326)

SPDR®ゴールド・シェア(GLD)は、米国におけるコモディティーを元に組成されたETF第1号で、2004年11月にニューヨーク・証券取引所に上場されました。上場以来、ETFの中でも最も成長の著しい銘柄の一つとなり、本年5月31日現在の資産残高は約170億ドルにのぼり、米国のETFの中では、資産規模で6番目に大きなETFに育っています。

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