2012/01/20 更新
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| 主たる市場を当取引所とする上場外国会社の上場株式数 |
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市場開設以降、2004年10月まで、上場外国会社の形態は全て本国市場に上場している重複上場でした。
この重複上場の形態は、ITが進展した今日、売買が本国市場に集中する傾向が顕著であるため、重複上場の主目的は、重複上場国における知名度維持・向上や現地通貨での資金調達にあると一般に考えられます。これまでの東証からの上場廃止外国会社を見ても、売買高の少なさを主たる理由に挙げた会社が最も多く、重複上場会社数の減少は、今日の環境下にあっては、ある意味必然的な面もありました。
そこで、東証は、外国会社にも市場機能を十分提供できるよう、2000年以降においては、本国に上場していない外国会社も上場のターゲットと捉え、特に、アジア地域における資金需要旺盛な会社に焦点を当ててプロモーション活動を展開し始めました。
2011年3月末現在、単独上場外国会社数は3社となっています。
単独上場外国会社のコーポレート・ガバナンス情報の概要と書類(pdf形式)を掲載しています。
| 大株主・名称 | % |
取締役 (社外) |
監査役 (社外) |
最終更新日付 | ファイル |
| 株式会社フロックス | 7.57 |
4 (3) |
- (-) |
2011年7月25日 |
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| ラック・ウイング・グループ・リミテッド | 13.11 |
5 (3) |
- (-) |
2010年3月31日 |
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| NIS グループ株式会社 | 12.31 |
8 (4) |
- (-) |
2007年3月30日 |
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東証上場外国会社のIR情報を掲載しています。
| 銘柄(コード) | IRサイト |
会社説明会 資料 |
日本におけるIR活動 の基本方針(概略) |
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チャイナ・ボーチー (1412) |
日本語サイト |
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四半期ごとの業績発表後に最低年4回、IR説明会を開催。 |
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ジャパンインベスト (3827) |
日本語サイト |
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・通期・半期ごとの業績発表後に最低年2回の決算説明会、その他2回以上IR説明会を開催予定。 ・IR窓口(日本語) 03-6402-7660 |
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新華ホールディングス (9399) |
日本語サイト |
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・四半期毎の業績発表後に最低年4回のIR説明会開催。 ・IR窓口:(日・英・中対応可) 03-5403-4832 Email:ir@xinhuafinance.com |
| 銘柄(コード) | IRサイト |
会社説明会 資料 |
日本におけるIR活動 の基本方針(概略) |
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YTL (1773) |
英語サイト | - | - |
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POSCO (5412) |
日本語サイト | - | - |
| 銘柄(コード) | IRサイト |
会社説明会 資料 |
日本におけるIR活動 の基本方針(概略) |
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ダウ・ケミカル (4850) |
英語サイト | - | - |
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JPモルガン・チェース (8634) |
英語サイト | - | - |
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バンク・オブ・アメリカ (8648) |
英語サイト | - | - |
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AIG (8685) |
英語サイト 日本語サイト |
- | - |
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アフラック (8686) |
日本語サイト | - | - |
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シティグループ (8710) |
英語サイト 日本語サイト |
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